腫瘍サポート バージョンアップ情報(2017年5月1日)

生肉品目、マクロビロティック発酵素材31品目、合計36品目をバランスよく配合しました。

人間同様、犬の平均寿命も年々上がってきています。それは野生では不可能な充実、かつ安定した食事による栄養のためと言われています。ちなみに、人間は毎日30品目の食品と摂るといいと言われていますが、みらいのドッグフードも、ドッグフードの中にあっては24品目と多く、あの玄米菜食のマクロビオティックでも有用な成分を都度追加しています。

いい素材が見つかると、すぐに追加し進化してきましたが、数えたら初代みらいのドッグフードと比較すると、12種増えて計36品目になりました。また通常、これだけの数の食品、栄養が集まると1つ1つの配合量が少なくなりがちですが、みらいのドッグフードは、妥協せずにたっぷり入れています。

今回は獣医さんのアドバイスだけでなく、飼い主さんからのご要望も含まれています!バージョンアップする度に、これ以上のものは作れない!と全霊を込め作っておりますが、今回もすごいレシピになったものだと自負しております。

■5月からの新レシピ<みらいのドッグフード【腫瘍サポート】
生肉(鹿、牛、鶏、馬、魚肉)、玄米、大麦、魚粉(雑節粉)、サツマイモ、ヤシ種皮、ローストセサミ、菜種油、ビール酵母、とうきび蛋白、乳清蛋白、キノコ粉末(霊芝、メシマコブ、アガリクス、ヤマブシタケ、ハナビラタケ、冬虫夏草、シイタケ菌糸体培養地抽出物)、海藻、アルギニン、ハトムギ、納豆菌、スピルリナ、大豆(サポニン)、リジン、スキムミルク、オリゴ糖、カルシウム、グルコサミン、コンドロイチン、MSM、紫イペ、青パパイヤ、メチオニン、乳酸菌群

 

腸内環境を意識した犬用マクロビ発酵素材。

菌糸体・玄米・乳酸菌・酵素・野菜・豆類等の食物繊維(下記は一部)

⇒犬の癌・腫瘍のための特別療法食 ~みらいのドッグフードへ

みらいのドッグフードがバージョンアップします。

みらいのドッグフード・バージョンUP(食材仕様変更)のお知せ20172月末より)

鹿肉はドッグフードの中で最高峰のお肉です。癌に勝つために最強の食材たちを投入しました。

従来の牛肉主体から先祖のオオカミが大好物の高タンパク、低脂肪、低アレルギー性の野生熟成鹿肉メインに仕様変更になりました。今までの牛肉や馬が悪かった?いえ、そんなことはありません。弊社の牛肉、馬肉、鶏肉は、それは人間がしっかり食べられるほどの高級肉でしたから、ワンちゃんにも十分喜んでいただける高品質のものでした。でも、鹿肉と比較するにつけ、鹿肉の魔力に引き込まれてしまいました

さらに、犬にも相性バッチリ!サプリにも使用される特別栄養成分をプラスしました。

鍵は、腸活。

■善玉菌のエサさつまいも増量
■免疫力維持に!高級ハトムギ
■熱に強い酵素!納豆菌
■ミドリムシと同じ藻類!スピルリナ

材料費が飛び上がるほどUPしました。が、値段は据え置くことにしました。大変な時期だからこそ、弊社もスタッフも一緒に頑張ります。

日本に、いや世界にも未だかつてない!こんなにも癌のことを考えた
ドッグフードはない!と胸を張って言えるフード作りを目指します。

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うんちの正しい知識

うんちの正しい知識

  • ネット情報や迷信に振りまわされてはいけない。

昔は健康にいい!悪い!と言われていたことが、ずっとそれが正しいことのように扱われている「迷信」がよくあります。例えば、

 『犬の便は、硬めで、量が少ない方が良い』
『便は少ない方が、消化吸収性に優れたフード』

 とまことしやかに言われ、それを真に受け、ブログなどでコメントしているサイトをよくみかけます。人間で考えると、すぐに分かるのですが、便の量が少なく硬い便は、便秘や便秘気味であって、決して健康な便ではありません。消化が良い食事をしているから、便が硬くて、少ない方が健康に良いと考える人など、少ないのではないでしょうか?

  • なぜ、犬の便が少ないと悪いのか?

『犬の便が少なくて硬めの方が良いと思うのは、食べたものがきちんと消化吸収されているから』という理由からなようです。しかし、少なくて硬い便は、決して健康的であるわけではなく、むしろ様々な病気を引き起こしやすいことを意味しています。

  • 犬の便が固くて量が少ないのは、消化吸収がいいからではありません。

消化器官や腸内細菌の残骸が少ないから。

人間の便でもわかるように、便の成分は水分、消化器官の残骸、腸内細菌の残骸と未消化の食べ物です。消化器官の残骸とは死骸ともいわれますが、食道・胃・腸などの細胞分裂した残骸のことです。また腸内細菌の残骸は、腸内善玉菌と腸内悪玉菌の残骸のことです。便の役割のひとつは、このような残骸を体外に排出することなので、便が固くて少ないことは、このような不要なものが体外に排出されていないことを意味します。もちろん、いつまでも体内に残留していると有害性があるので、がんの原因、免疫力低下などの原因にもなります。

  • 食物繊維が少ないフードは、有害物質を排出することができないので、腸内環境も悪化する。

食物繊維は、穀類や芋類や大豆や野菜類などに多く含まれていますが、最新では穀物不使用や食物繊維が少ないフードも多いのが実情です。食物繊維が少ないと、腸内の悪玉菌が増えやすく、腸内の有害物質を便として排出することができず、カラダの内に溜め込んでしまうリスクがあるのです。

<まとめ>
犬は、オオカミを先祖に持つ肉食である以上、人間のような米や野菜を主食にするのは、良いとは言えません。しかし、ある一定の割合で、穀物や食物繊維を入れることは、むしろ腸の活動を促し、長生きを促進させることにもつながるのです。その意味で、元気なウンチをすることは、とても、とっても大切なことなのです。
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穀物不使用・穀物未使用(グレインフリー)のドッグフード

▼仮説▼


犬には穀物は悪い。なぜなら、犬の先祖はオオカミであり、

オオカミは狩りをした動物のお肉を食べるから!


一見、確かにこの理論はなるほど!という指摘です。が、、、

 

1)最新臨床栄養学で分かった穀物(食物繊維)の腸活。

穀物は悪者?善者?
穀物不使用(グレインフリー)ドッグフードは、本当に良いのでしょうか?

◯メリット…穀物アレルギーを回避することがきる。

×デメリット…穀物の食物繊維による腸活ができない。

2)「穀物は犬に悪い?」の正確な判断基準。

×犬にNGな穀物 …たしかに小麦、トウモロコシは、消化が悪い。胃腸の負担が大きくエネルギー消費に。

◯犬に与えたい穀物…玄米、大麦→全粒粉(未精製)炭水化物は、難消化性デンプンといって、ゆっくり消化されることによって、食物繊維が大腸まで運ばれ、むしろ善玉菌のエサとして腸活に利用され、癌のエサとなるブドウ糖の吸収をブロックできるメリットがある。

人間でも小麦で作られたパンはNG(グルテンフリー論)、お米は白米より玄米がいい(栄養価が高い)と言われるようになりました。穀物=悪ではなく、未精製穀物のメリットもしっかり見極めることが大切です。

また、下記のような傾向があることが分かってきました。
(ドッグフード製造メーカーにて実際に実験してみました】

×肉のみ …本能的で、荒々しい。生命力たくましい。毛並みが剛毛。短命の傾向。

◯肉と穀物の両方…優しく、おっとり、協調性がある。毛並みが柔らかく長寿傾向。

<まとめ>

では、穀物(食物繊維)のメリットとデメリット。

どう穀物と付き合って行ったら良いのでしょうか?

×穀物の取り過ぎは、消化の面でデメリットが大きい→間違いです。

◯未精製穀物のゆっくりと吸収され、大腸まで食物繊維が届き、腸内環境をよくするというメリットを利用しない手はない。

穀物不使用フードをよく見かけますが、実は穀物である玄米、野菜の食物繊維を否定している獣医はほとんどいません。量と消化の問題がクリアーであれば、むしろ貴重なエネルギー源になるというのが大勢です。

みらいのドッグフードは、グリセミック指数(血糖値の上昇率)の低い大麦、玄米を少量配合しながら、むしろ糖の吸収をブロックする食物繊維の性質を利用し、悪玉菌優勢な腸から善玉菌優勢環境をつくって、長寿環境を整える

という結論に至りました。腸内細菌の善玉菌、悪玉菌の比率(腸内フローラ)を考えた時、善玉菌のエサとなる食物繊維は、むしろ健康のために有利に働きます。「穀物や炭水化物、食物繊維を一切否定」という表面的で偏った価値観ではなく、命という全体のバランスという観点から、細心の配慮による原料の選定、質と量にこだわりました。

玄米や大麦などは、その繊維質により、腸内の悪玉菌のエサとなり、腸内環境(腸内フローラ)を善玉菌で優勢するというとても素晴らしい役割をしてくれるのです。

腸内環境を良くするとは=長生きにつながるのです。
だから、特に玄米や大麦などの穀物は、犬にとって有益なエネルギー源です。

ただし、やはり肉食の犬には変わりませんので、成分表示で先頭に穀物がくるのは、やはりNGです!

<参考文献>
■十二指腸以降でのアミラーゼ消化が確認されているデータ。
【Nutrient Requirements of Dogs and Cats (2006)】
■ペットフードの炭水化物消化率測定データでも消化できることが確認されているデータ。
【Validity of NRC method for estimating metabolizable energy value of laboratory dry canine diets. Ohshima S1, Fukuma Y, Suzuki T, Funaba M, Abe M.(1995)】

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癌・腫瘍対策の食事療法=高たんぱく質&オメガ3脂肪酸&低炭水化物

臨床栄養学から導かれた

腫瘍のための栄養バランス

・良質な肉や魚メインの優良な高タンパク質
健康な犬のためには、高タンパク質なフードは必須です。筋肉や被毛の主成分はもちろんタンパク質ですが、意外にも骨にも多くタンパク質が含まれています。栄養面では、人間より多くのタンパク質を必要とします。生肉・生魚をふんだんに使い、十分なタンパク量に設計していますが、犬は被毛が多いので被毛のためのタンパク質が多くないと被毛が白くなったり細くなったりして、見た目も貧弱になってしまいます。
犬は魚のタンパク質を多めにとると毛質が良くなることも分かっていますので、煮干し・雑節・魚粉などを混合して、アミノ酸のバランスを最適化しています。ペットである以上、健康なだけでなく美しく長生きしてほしいと考えています。

・オメガ3と6脂肪酸のコラボで油脂バランスの最適化
必須脂肪酸のオメガ6・オメガ3を充分に含む設計をしています。特に、オメガ3脂肪酸はDHA・EPAなど、αリノレン酸などの脂肪酸といい、ホルモンの生成と関係しているため、健康維持に必要になります。また、犬が体内でそれらを作るために、オメガ6脂肪酸のリノール酸も有効です。犬には人間よりも多くのリノール酸が必要ですので、それらを考慮した設計になっています。

・油脂の鮮度
油脂は、健康でいるために、その鮮度や配分が非常に重要です。当社は再生油を使いません。多くのメーカーが再生油を使っていますが、酸化を防ぐためにエトキシキンやBHAなどの抗酸化剤を「安全のために使用している」と主張しています。酸化した油は再生してもすぐに酸化してしまうので、抗酸化剤を添加する必要が出てきてしまうのです。

・発泡させないことで、胃腸を丈夫に!!
発泡によって容積が大きくなり、粒が整った形になり商品として見栄えがよくなる、造粒と澱粉のα化が同時に行え、省力されるなど、製造上のメリットが大きいので多くの企業に採用されています。単に消化が良いことだけを考えれば、愛犬にとって胃の中ですぐにとけていいフードといえるのですが、それでは、胃腸が退化してしまいます。ストレスや食中毒などの細菌感染にも強い胃腸にするためには、適度に胃腸に仕事をさせてあげるフードの方がより良いと、考えています。

・穀物を使う意義
昔に比べ、犬の平均寿命も右肩上がりで伸びてきています。もちろん医療が進化したこともありますが、それだけではないようです。犬の食生活もおおいに変わってきました。手軽な総合栄養食かつ保存性の高いものを目指して、ドライフードは基本的には動物性タンパク質と穀物の混合物で開発されました。多くの人がこうして作られたドライフードを使うことで犬の平均寿命が飛躍的に伸びたことも事実です。

理由は色々と研究されていますが、穀物に含まれる水溶性食物繊維が腸内フローラを改善したことが大きいと考えています。近年「穀物未使用(グレインフリー)」などがもてはやされていますが、「グレインフリー」では水溶性食物繊維を充分に摂ることはできません。アレルギーの問題に、麦のグルテンのみを据えることは不自然であり、大麦、燕麦、などを使うことでアレルギー予防にもつながります。

とは言え、どちらが良いとか悪いとかを考えてはおりません。厳選した穀物を少量の穀物を配合というスタンスが、飼い主さんのご意向に合うか合わないか?でご判断いただければと思います。

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ドッグフードの選び方(ドッグフード選びのNGポイントとは?)

実は、国産も海外産のドッグフードでも、人間に対しては使わないであろう添加物がたくさん入っているのが実情です。一例をあげてみます。

<ドッグフードを選ぶときの原材料のNGポイント>

・酸化防止剤BHT・BHA・エトキシキンはNG。

・肉は「鶏肉」などときちんと表示されていること「肉類」「鶏副産物」「ミートミール」などの「〇〇類」「〇〇副産物」「〇〇ミール」「肉骨粉」はNG。

・穀類は「〇〇粉」「〇〇ミール」はNG「とうもろこし粉」「米粉」「大豆ミール」などはNG。

・「精製小麦」「精白小麦粉」の小麦はNG→アメリカ産の小麦(グルテン)はNG。グルテンフリー表示が主流に。大豆は「全脂大豆」や「全粒大豆」はNG。

・植物繊維・セルロース・ビートパルプ・ピーナッツ殻はNG

・着色料・香料・防腐剤はNG

・塩分(ナトリウム)や糖分はNG

・動物性脂肪はNG→「動物性油脂」「家禽(かきん)油脂」「鶏脂」など「〇〇油脂」「〇〇脂」はNG

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犬の体に良い脂・悪い脂(飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸)

油脂には「脂肪酸」が含まれ、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸があります。

★ 飽和脂肪酸は常温で固形となるもの
バター、ラード、牛や豚の脂身、ショートニング、マーガリン、綿実油、ココナッツ油に多く含まれます。
飽和脂肪酸はヒトの身体の中で作ることができるので、たくさん食べる必要はありあせん。

★ 不飽和脂肪酸は常温で液体となるもの
植物性の油、魚油などに多く含まれています。
オリーブオイル、キャノーラ(菜種)油、コーン油、ひまわり油、サフラワー(紅花)油、綿実油、フラックスオイル(亜麻仁油)、イワシ・サンマなどの魚油、しそ油に多く含まれます。

オメガ3脂肪酸を積極的に摂る。
注目なのは、オメガ3のα‐リノレン酸の油です。オメガ3脂肪酸は、炎症やホルモン調整にもよく、さらに癌や腫瘍などにも有用性が認められています。

脂=悪の常識を覆す
積極的に摂りたい注目の脂です。

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スタッフさんの心遣いにも感心しました。

<注文時のご相談>S.Tさん(香川県)
1kgのチワワちゃん口の中に気になる出来物があり、動物病院に言ってもすぐに判断付かずに検査中。
飼い主さんは、何かできることはないかと何か探していたところに、みらいのドッグフードのことを知って早速購入していただきました。

<5日後にご報告がございました>

(飼い主さん)
みらいのドッグフードをあげて、わずか5日しか経っていませんが、

とっても元気に走り回っているんです!!!!!

(弊社スタッフ)

え~~~~~~~~~~~~

そんな~~~~~~~~~~

それは、もう驚きのひと言。事件とも言えるかも(笑)。

飼い主さんからは、
「実際にみらいのドッグフードを食べるようになって、雰囲気も変わりました!それまで、刺激してはいけないと思い、触っていなかった口の中にあったイボのようなデキモノ。なんとなく気になり、もしかしたら?と軽く引っ張ったら??
(中略)。電話やメールでの対応が親切で、心遣いにも感心しました。」

「今回の事件?に、みらいのドッグフードは、なんらかのアシストをしたものとして考えていいのか?」

とよぎりましたが、それまでの飼い主さんの日頃の健康志向の賜物が、運良くみらいのドッグフードを食べているときに、いい結果が重なったものと思います。やっぱり、起きるときには起きます。奇跡が!

体重1kgに対して、みらいのドッグフードのキノコの配合量はかなり割合が大きく、影響しやすい体質だったのも、功を奏したのかもしれません。

とにかく、結果おーらい!大喜びのお電話をいただきました。
本当に、よかったです!!

 

⇒犬の癌・腫瘍のための特別療法食 ~みらいのドッグフードへ

今までの体験談集めてみました。

喰いつきいいです。老犬の保護犬を譲渡されました。Mシュナなので、髭焼けが気になり、ドッグランで出会ったMシュナのママに聞いたら、みらいのドッグフードに変えたら、涙焼けも髭焼けも無くなったと聞いて、保護団体推奨のものはラム肉ベースだったのですが、老犬にも適しているとのことで、こちらを選びました。初回、ウンチがゆるくなったので、以前のフードと混ぜて、少しずつ増やして行ってます。効果、期待しています!

 


これはとても良いです。12歳になるMダックスにあげています。
お値段はしますが、健康の事を考えると妥協できませんね。
良質のタンパク質のおかげか、特に意識してなくてもすっきり痩せて、しかも獣医さんにもいい筋肉と褒めてもらいました。ずっと食べさせようと思います。

 


いつも、ありがとうございます。

うちの犬(名前はちぼー)は、もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、
もう覚悟をしなくてはいけない。
と、思いましたが、諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。

こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、みらいのドッグフードを教えてもらって、すぐ購入させていただきました。(中略)

食べ始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、いつもどおりの俊敏に動くようになりました。そして徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!

あの苦しい状況を見ていただけに、家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。

追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。

 


お世話になっています。神奈川の◯◯です。

みらいのドッグフード、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。

・以前はなにかに不安があるような、落ち着きのなさを見せていたのに、全体的に野性的なふてぶてしい態度が出てきた。

・後ろから見たときに2本の足としっぽが構成する線が、とてもきれいにまっすぐになった。

・耳の肌が健康的な色調になった。
といった変化を確認しています。みらいのドッグフードの効果と言ったらいいのかわかりませんが、ワンちゃんの様子を見ると素直に納得させられるものがありますね。このような素晴らしいドッグフードを作っていただきまして、本当にありがとうございました。これからは、ずっとみらいのドッグフードです(笑)!

 


健康のために今年12歳になるMダックス♂の為に購入しています。食いつきは元々食いしん坊なのですごく良いです。長生きして欲しいのでこれからもあげ続けます

 


 

<みらいのドッグフードを使用後にいただきましたメール>(6月27日)
便りが遅れてしまい申し訳ありません。以下に経過を御連絡します。
・食べ始めて3時間にて排便
・3日後:食事の量が増えはじめる
・1週間後:かなり元気を取り戻す
・4週間後:徐々に回復。通院もなくなる
・1.5ヶ月後(現在):獣医さんも驚くほどの回復ぶりでお墨付きをいただく

みらいのドッグフードを食べた直後、直ぐに排便したのは驚きでした。毎日、変化していく様子を見るたびに、購入して本当に良かったと思っています。有難うございました。

 


藁にもすがる思いで購入させていただきました。15歳のマルチーズ♀ですが、与え始めて1週間で目の輝きが変わってきました。一日の殆どをベッドに横たわっていたのが今ではリビングをトコトコと歩き回っています。カリカリのフードは嫌いだったのにとても好んで食べています。今までいろんなフードを与えてきましたが結果が出たのはこのフードだけです。これからずっと続けて食べさせてあげようと思います。

 


みらいのドッグフードを食べ始めてから、一ヶ月がたちました。
申し込んだ翌日に届いたので、そのすばやい対応に感激したのを覚えています。

実は、7歳の愛犬ラブは何もしなければ一ヶ月もたないだろう、かなり進行した状態のため、抗癌剤を使っても状態を悪くしてしまう可能性もあると言われました。元気がなく、下痢や嘔吐が続き、こんな苦しい思いをさせるのなら、治療を始めるべきかどうか悩みました。

何でもいいから助けてあげられる手段はないのか、と泣きながら調べていたところ、「みらいのドッグフード」を見つけ、さっそく注文しました。

今日まで、毎週1回ずつ抗癌剤の投与を続けてきましたが、心配していた副作用も何も出ず、今では病気がうそのように食欲旺盛で元気いっぱい、体重ももとに戻り、今月、本当は先生に言われて大学病院の受診を予約していたのですが、それも必要なくなりました。

抗癌剤のほうは、今後は3週間おきであと4回行けば終わりの予定です。こんな風に喜べるなんて本当に夢のようです

 


癌に負けずに、長生きしてもらうために。
11歳のミニチュアダックスです。お友達から腫瘍には、このフードがオススメと教えてもらいましたので、みらいのドッグフードに変えました。もともと食いしん坊なのですが、食いつきはとてもいいのです。そして何よりも癌に負けずに、まだまだ生きています。嬉しくて嬉しくて。これからも、負けません。みらいのドッグフードが勇気づけてくれてます。

 


<5月14日ご報告>
12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「みらいのドッグフード」を食べさせてもらいました。

そのおかげでしょうか。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。これも、「みらいのドッグフード」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。

 


我が家の愛犬も14歳(ミニチュアシュナイザー)になり、ここ2か月、足腰が弱り食事もがっついて食べていたのが、少量を時間をかけて食べるのですが残し、当然やせ細り寝てばかりの毎日でした。偶々ネットでみらいのドッグフードことを知り、半信半疑で購入して1週間たちました。

なんと、自分で起き上がり、食事も要求し、トイレに行きたいとそわそわするようになってきました。こんな事あるんですかね。奇跡のような気がします。このドッグフードを作ってくれた皆さんに心より感謝申し上げます。老犬ですからこれ以上のことは望めませんが、元気になってほっとしています。みらいのドッグフード万歳と叫びたい心境です。

 


こんにちは。9月6日にうちの愛犬の為に急きょ送って頂いた、大分の◯◯と申します。その時は、大変お世話になりました。御親切に御丁寧にお電話まで下さり、ありがとうございました。

初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス犬タマが、9月17日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。

私たちは、前向きに「もしみらいのドッグフードがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、このドッグフードがあったから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。

2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)

今思えば、やっぱりみらいのドッグフードの効力だったのかなと思うのです。そして何より、みらいのドッグフードの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。タマの治せない腫瘍の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。

こんな考えは、タマにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくこのドッグフードに助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったフードなので、もう一匹のメス犬のツーちゃんが食べています。(元気な子が食べてもいいのですよね?)

どうしても、この事をお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、タマもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたタマが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです

本当なら、私たちがタマにお礼をいわなければならないのに、タマの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

 


<ご報告メールがきました>
1ヶ月前、愛犬が脳腫瘍にかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。今では、みらいのドッグフードのお陰ですっかり笑顔を取り戻し、散歩にも普通に行ける様になりました!!

みらいのドッグフードを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところに、ホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。


 

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無添加とは程遠い。添加物まみれの実態(成分表示)

みらいのドッグフードは、抗酸化剤、抗菌剤、製造助剤、着色料、香油、ビタミンなど無添加です。犬にとってよくないもの、意味のないものは使いません。当たり前です。

しかしながら、現実には多くのドッグフードに添加物が入っています。

上記の黄色い点線部分が添加物です。

一方で犬のカラダに良い添加物もあります。

・尿路障害予防のための「メチオニン」「リジン」
ドライフードは犬の寿命を飛躍的に伸ばしましたが、どうしても少し足りない必須アミノ酸。メオチニンなどは尿路結石な被毛に役立ちます。

・「カルシウム」
添加物とは言えませんが、「卵殻の粉末」と高温焼成の「牛骨の粉末」を使用しています。アレルギーを考えるアレルギーはアレルギー物質(アレルゲン)が血中に一定以上入り込んだ時に発症します。

ですので肉・魚・穀物などアレルギーを起こしやすい原材料を少しずつ多種にすることでアレルギーを起こしにくくすることができます。原理的にはアレルゲン免疫療法や減感作療法と同じです。しかもアレルゲンは基本的にはタンパク質なので、タンパク質の多い肉や魚、また穀物も多種細分する事でアレルギーが出にくくなるのです。

また、大麦はシリアル加工したものを粉にして使用しています。水溶性の難消化性繊維質も多く、腸壁を丈夫にしてくれることが分かっています。健康な腸壁は血中に取り込むアレルゲンの量が少なく、アレルギーのリスクを減らしてくれます。

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アガリクス・霊芝・ハナビラタケ・メシマコブ・ヤマブシタケ・冬虫夏草・シイタケ菌糸体

有用性のある貴重なキノコが、もしドッグフードに入っていたら!

近年注目されているアガリクスや霊芝などのキノコ。これは多くの学会でも発表されている、有用性のある貴重なキノコが、もしドッグフードに入っていたら!という思いをずっと抱いていました。今までは、


アガリクス・霊芝・ハナビラタケ(花びらたけ)・

メシマコブ・ヤマブシタケ・冬虫夏草・シイタケ菌糸体


粉末や錠剤になっているきのこのサプリメントが注目されていますが、
当社の発想は、そこではありません。

食事の中に、キノコをたっぷりと組み込み、毎日自然とカラダに取り込むこと。

ここがゴールでした。なぜなら、毎日の食の中にこそ、カラダを形成する栄養が宿っていると考えているから。肉や野菜、穀物の栄養素と一緒に練り込んでいるキノコの量は半端ありません。

みらいのドッグフード1袋に入っているキノコだけを換算すると、サプリとしてふつうにキノコ粉末だけを購入しても5,000円以上はする容量で、かつスーパーキノコを7種類も配合しました。

実はこんなことが可能になったのは、商品コンセプトに共感してくださり、最高級品質キノコを格安でご提供していただいたキノコ業者さんのご協力のおかげです!そんな贅沢キノコをたっぷり配合し、とにかく深刻な状況から早く脱して欲しい!という思いを優先し、利益度外視で完成させました。

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無添加?食いつき?産地?はあてにならない。

だけで、選んではいけません。

無添加=防腐剤や着色料がないのは、もはや当たり前です。

食いつきがいい食いつきが良くても悪品質なものはたくさんあります。良質でも食べない場合もあります。

産地=国産だから!海外産だから!は関係ありません。国産でも海外産でも悪いものは悪いです。

このような要素だけでは、本当に良いものか?どうかを判断できません。みらいのドッグフードは、全国のフリスビードッグ大会や各種犬コンテストで毎年上位の子を育てている常連の老舗の製造メーカー製です。食材や調合による毛並みや俊敏性、健康度の違いの把握など、経験値として十分なデータを保有しております。

 

 

 

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穀物(炭水化物)の糖質制限~低炭水化物

「糖はガンのエサになる。
だから糖質の摂取を制限しなければならない!」は本当?

犬 糖質制限

炭水化物の摂取を制限すること(=糖質制限)を推奨する考え方があります。

確かに糖質(炭水化物)は、にガンのエサになるかもしれませんが、正常で健康な細胞も糖質をエネルギーにしています。弊社では、単純に【糖質=敵】というに対して疑問を持っております。

糖質を制限すると、体はエネルギーとなる糖を得るため、体のあちらこちら(肝臓、筋肉、脂肪)から貯蔵している栄養素を使って糖を作り出そうとします。その為、炭水化物を制限するアプローチだけに固執すると、たんぱく質欠乏や、貧血などの症状、また免疫力低下も免れません。

つまり糖質制限食でガンの餌を減らしても、免疫力が低下した状態の中では、ガンの死滅まで追い込めず、むしろ行きすぎた糖質制限は栄養バランスを欠き、タンパク質欠乏や貧血を招き、病気と戦える十分な体力を維持できないというデメリットもあります。

そこで、基礎体力を維持してこそ免疫力が確保できると考え、グリセミック指数(血糖値の上昇度合い)の低い大麦、玄米を厳選し少量だけ使用しております。大麦や玄米の難消化性(消化しにくい)でんぷん質は、善玉菌のエサになると同時に、ブドウ糖の吸収をブロックします。穀物(炭水化物)を完全否定する向きがありますが、臨床栄養学では、「複合炭水化物」の穀物や「GI値の低い食物繊維」の野菜こそ、有用性が確認されています。

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栄養を殺さない低温・低圧製造


ドッグフードには、さまざまな原材料が使われています。
特に生肉と油脂は、できるだけ低温調理が好ましい食材です。

逆に炭水化物や繊維は、生では食べれませんので、しっかり熱を加える必要があります。それ以外も、生の物ほどではありませんが、低温のほうが好ましいです。穀物だけは、先に十分加熱調理して下ごしらえをして、その後他の物と混合し、できるだけ低温で乾燥します。

こうすれば、穀物はしっかり火が通って、しかも生肉は、変質しません。品質の良いものを作るためには、それぞれの原材料に適した加熱を行うことが重要です。

実際の製造工程ですが、穀物は、蒸気で蒸した後、乾燥させます。混合後の調理乾燥温度は、90度1分で悪菌を死滅、65℃10分の後、48℃10時間です(種類で差があります)。

生肉をそのまま混ぜるということは、混合した尻から腐敗が始まるため、生肉が新鮮で、雑菌が少ないもの(食品グレード)でなければなりません。混合加熱調理後、65℃10分間で、おおよそ15%位まで、水分を落とすことで、細菌が繁殖できない水分量になります。

混合は5分程度で、加熱、一次乾燥までが15~20分以内です。そうすることで、生肉をそのまま練りこむことが可能になります。後は、できるだけ低温でゆっくり5%くらいまで乾燥します。これは、油の酸化を考慮してのことです。油脂の酸化の問題もあり、低温でじっくり乾燥させる意味があります。

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人間でも食べられる高品質食材~ヒューマングレード


ドッグフードには『ヒューマングレード』と言われるランクがあります。

ヒューマングレードは、「人間でも食べられるレベルの食材のみを使用している」ことを表します。それでは、ヒューマングレードではない市販のドッグフードは全て危険なのか?

その理由はいたってシンプル。ホームセンターなどで流通しているドッグフードの多くが、ヒトが食べることのできない原材料で作られているからです。

もちろん、ヒトと犬が同じものを食べるわけではありません。犬は10年以上、毎日同じものを食べます。そのドッグフードが添加物まみれだったら、どうなるでしょう?

気付かないうちに添加物が体内に蓄積し、重大な病気を引き起こす可能性もあります。
(特にガンは要注意です。発ガン性のある添加物もあります)

悲しい話ですが、市販の安価なドッグフードには添加物がたくさん含まれています。
ヒトの食品としては利用価値のない原材料を使用しているものも多いのが現状です。

安価なドッグフードの危険な原材料とは?
原価を抑えるために、ハッキリ分からない原材料を使っているものも多くあります。

パッケージ裏面の原材料の項目で下記があったら、要注意です。
「〇〇ミール」「〇〇副産物」といった粗悪な原材料や、「〇〇剤」「着色料」

一概にこれらが全て危険とは言えませんが、少なくとも良質なドッグフードにはこうした記載はありません。

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「国産」VS「海外産」の優劣の区別は不可能でした。

ドッグフードメーカーの国産10社、海外産10社を調べてみました。

国産だから!

海外産だから!!

という違いはありませんでした。

残念ですが、国産でも海外産でも、どちらにも

 

添加物を使っているものがある。

肉は何を使っているのか分からない。(肉類「他」とか)

普通に着色料や保存料、酸化防止剤も平気で入っている。

 

つまり、国産でも海外産という区別はできませんでした。

国産だから良さそう。海外産だからダメ。

という盲目的な価値基準は、ドッグフードに関しては外した方が良さそうです。

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みらいのドッグフードの名称について


なぜ、みらいのドッグフードという名前になのか?
それは、、、、

未来の命を繋ぐドッグフード!

という想いを込めて、そのように命名いたしました。
実は、過去に愛犬を腫瘍でなくしている経験があります。
『あのときに、こんなフードがあれば、まだその後に未来にもつながっていたかも』
そんな後悔がないように、本気で、根性込めて、泥臭くつくりました。

実際に数多くの試作でも、いい結果が出ており、文字通り未来を繋ぐ、今までにないドッグフードになっているものと自負しております。

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7種キノコ&大注目のシイタケ菌糸体スペシャル配合

 単独でも有用なキノコを

贅沢にも全て配合しました。


■さらに、シイタケ菌糸体~母なるキノコ配合!!

シイタケ菌糸体は、椎茸の傘(普段食す)の部分ではなく、その母体となる部分。椎茸の傘となる栄養素が詰まった菌糸だけをじっくりと育成培養し、さらにエキスを抽出濃縮した成分。菌糸体は、生シイタケ栄養素の1,500倍!

■アガリクスや霊芝との違いは?
アガリクスや霊芝とシイタケ菌糸体は、同じキノコ類ですが、そこに含まれる成分では大きな違いがあります。シイタケ菌糸体には、アガリクスや霊芝にも含まれるβグルカンの他に、αグルカン・ シリンガ酸・バニリン酸などが含まれており、通常の生シイタケと比べ1,500倍の栄養素があることが分かっています。

 

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犬の死因と癌の種類

■犬の死因
・犬の死亡原因ランキングトップ10
1位 ガン(癌・腫瘍) 54%
2位 心臓病 17%
3位 腎不全 7%
4位 てんかん発作 5%
5位 肝臓疾患 5%
6位 胃拡張・胃捻転 4%
7位 糖尿病 3%
8位 アジソン病 2%
9位 クッシング病 2%
10位 突然死 1%

※日本アニマル倶楽部 犬・猫 死亡原因病気TOP10より

■癌の種類
乳腺腫瘍
皮膚の腫瘍
脂肪腫
変平上皮癌
皮膚乳頭癌
黒色腫(メラノーマ)
皮内角上皮腫
基底細胞腫
皮脂肪腫
脳腫瘍
骨肉腫
骨髄腫
口腔がん
咽頭がん
胃がん
食道がん
大腸がん
肝臓がん
胆嚢癌
膵臓がん
腎臓がん
膀胱がん
精巣腫瘍
前立腺がん
腺腫
腺癌
肥満細胞腫
肺がん
線維肉腫
血管肉腫
悪性リンパ腫
白血病
血管腫
悪性腫瘍

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犬の種類(体重別)

犬の種類(体重別)
<超小型犬:5kg未満>
1 チワワ
2 トイ・プードル
3 パピヨン
4 ビション・フリーゼ
5 ポメラニアン
6 マルチーズ
7 ミニチュア・ピンシャー
8 ヨークシャー・テリア

<小型犬:5~10kg未満>
9 ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア
10 キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
11 柴犬
12 シーズー
13 ジャック・ラッセル・テリア
14 パグ
15 ペキニーズ
16 ミニチュア・シュナウザー
17 ミニチュア・ダックスフンド

<中型犬:10~20kg未満>
18 アメリカン・コッカー・スパニエル
19 ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
20 シェットランド・シープドッグ
21 ビーグル
22 フレンチ・ブルドッグ
23 ボーダー・コリー
24 ミニチュア・ブル・テリア

<大型犬:20~40kg未満>
25 ゴールデン・レトリバー
26 サモエド
27 シベリアンハスキー
28 ジャーマン・シェパード・ドッグ
29 ダルメシアン
30 ドーベルマン
31 ブルドッグ
32 ブル・テリア
33 ボルゾイ
34 ラブラドール・レトリバー

<超大型犬:40kg以上>
35 グレートデン
36 セント・バーナード

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犬種別のガン発症率

犬種によって癌のかかりやすさがあります。

<犬種別のガン発症率>
■ゴールデン・レトリーバー       15.4%
■パグ                 11.8%
■ラブラドール・レトリーバー        11.6%
■ミニチュア・シュナウザー         9.1%
■ウェルッシュ・コーギー・ペンブローク    8.3%
■フレンチ・ブルドッグ          7.9%
■シー・ズー                  7.8%
■ミニチュア・ダックスフンド            5.8%
■マルチーズ             5.5%
■ヨークシャー・テリア            5.4%
■トイ・プードル             5.3%
■キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル5.2%
■柴犬                  4.0%
■ポメラニアン              3.1%
■チワワ                  2.9%

他にもボクサー、ジャーマン・シェパード・ドッグ、エアデール・テリア、スコティッシュ・テリアなどに多く、ほとんどの犬種が癌にかかる可能性はあります。グレート・デン、セント・バーナードなどの大型犬は、骨肉腫を発症することが多いようです。コッカースパニエル、スコティッシュ・テリアは、悪性黒色腫の発症率が高くなっています。

年齢では、6歳以上から発症率が上がり、7歳で10.1%、10歳では6頭に1頭の17.5%が癌で亡くなるという統計が出ています。

犬でも、乳腺腫瘍(いわゆる乳ガン)、リンパ腫、肥満細胞腫、骨肉腫など、数多くの腫瘍がみられるようになった。ヒトでは、腫瘍発生の原因として、生活習慣(タバコや日焼けなどの)など環境要因のほか、問診で家族歴をきかれるように遺伝的な要因も存在するといわれています。

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