■当フードのこだわり…以下の理由により製造ロットごとに形や色合いが異なったり、断りなく原材料を変更する場合があります。
※こだわり1)「臨床栄養学」「陰陽五行」に基づいた品質向上のため、最先端原材料を導入する等、配合レシピのバージョンアップを図る。
※こだわり2)免疫枯渇(栄養や和漢植物の作用の慣れ)を防ぎ、毎月新鮮な刺激を享受できるよう、あえて原材料配合比率に変化をつける。
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和漢で護る愛犬の五臓六腑 なぜ愛犬に和漢なのか? 愛犬に漢方のメリット
サプリではなく食事として摂る栄養だから価値があります。
和漢みらいのドッグフードは楽天市場2点以上アイテム中10ジャンルから1位受賞
愛がん犬の免疫力維持のための食事療法(特別療法食) インスタグラムページへ

犬の死因としてガン(腫瘍)癌、心臓病、腎不全のなど様々な病気が上位にランクしています。サプリだけでは補えない病気に苦戦している愛犬のための総合栄養食

最新臨床栄養からの視点

病気の苦戦中の愛犬のことを1番に考えた食事とは高タンパク質&糖質制限&高脂質&高オメガ3脂肪酸。現在犬の死因として腫・瘍癌(ガン)、心臓病、腎不全のなど様々な病気が上位。

腫瘍の小動物の臨床実験による食事の推奨栄養レベル

様々な病気が犬の死因の上位になっている中、ガン(腫瘍)癌、心臓病、腎不全など病気の犬に気を付けないといけない食事のポイントを臨床栄養学でみる

高タンパク質&糖質制限&高脂質&高オメガ3脂肪酸

愛犬が病気を宣告された時、今のフードの原料をご確認ください。
犬の長寿特集で、犬専門雑誌などメディアに掲載されました。
探し求めていたもの!
獣医師、ペット栄養管理士の監修のもと過去に愛犬を腫瘍で亡くしたスタッフたちの10年越しの想いが完成しました。
進化する新・免疫維持対策
和漢レシピ 和漢多品種和漢茸 野生の熟成鹿肉 マクロビオティック無農薬発酵素材
犬の死因としてガン(腫瘍)癌、心臓病、腎不全のなど様々な病気が上位にランクしている中。病気には、摂るべき栄養避けるべき栄養があります。苦い漢方からおいしく食べる漢方へ

酸化対策に第7の栄養成分ファイトケミカル
酸化対策に第7の栄養成分ファイトケミカル
酸化対策に第7の栄養成分ファイトケミカル
和漢植物名成分和漢植物名成分
アガリクスβグルカンチョウジオイゲノール
アマニα‐リノレン酸(オメガ3脂肪酸)朝鮮人参ギンセノシド
アムラβグルコガリン陳皮リモネン
アルギニンアミノ酸DHADHA(オメガ3脂肪酸)
イチョウ葉テルペンラクトン田七人参パナキサトリオール
ウイキョウアネトール甜茶カテキン
ウコンビサクロン当帰の葉フェノール
ウラジロガシカテコナールタンニン冬虫夏草βグルカン
蝦夷ウコギエレウテロシドドクダミクエルシトリン
大麦若葉グルコイソビテキシン杜仲の葉ゲニポシド酸
オリーブヒドロキシチロソールナツシロギクパルテライド
オルニチンアミノ酸大棗(ナツメ)ジジフスサポニン
ガイヨウ1.8シオネール南蛮の毛シトステロール
ガジュツシオネールニンドウフラボン
カミツレビサボロールネトルリーフヒスタミン
カワラタケβグルカンノコギリヤシイソフラボン
キクイモイヌリンノニアルカロイド
菊の花ハラオリンバイキセイエルゴステロール
キダチアロエアロエニンハス胚芽ヘスペリジン
キバナオウギホルモノネチンハスの葉ヌシフェリン
ギムネマギムネマ酸八角リモネン
ギョクチクコンバラリン発酵グルコサミンアミノ酸
グアバ茶グアバ茶ポリフェノールハトムギコイクセラノイド
枸杞の葉ベタインバナバ葉コロソリン酸
クコの実(ゴジベリー)ゼアキサンチンハナビラタケβグルカン
クマザサリグニンバンカエラグ酸
クランベリープロアントシアニジンバンランコンルペオール
クロガリンダポリメトキシフラボノイドヒハツピペリン
桑の葉クエルセチンマロニルグルコシド枇杷の葉アミグダリン
ケイケットウフェノールプロポリスフラボノイド
ケイヒオイゲオールベニバナカルタミン
ゴカヒイソフラキシジンマイタケビチオン
ザイレリアアミノ酸マタタビメントン
サラシアサラシノール紫イペナイアシン
サンザシオレアノール酸メシマコブβグルカン
サンシシゲニポシド山芋ムチン
ジャーマンカモミールルテオリンヤマブシタケβグルカン
ジャバラナリルチンユーグレナパラミロン
生姜(ショウガ)ショウガオール(加熱)吉野葛イソフラボノイド
白きくらげβグルカンヨモギクロロフィル
スギナクロロフィルライフクシフェニルプロパノイド
タモギダケエルゴチオネイン霊芝ガノレリン酸
タラコンピポリフェノールレンセンソウヌシフェリン
ダンデライオン
(西洋タンポポ)
イヌリンローズレッドペダルオイゲニン
チャーガβグルカン      

こだわり1 本能が求める熟成鹿肉
こだわり2 オメガ3脂肪酸(青魚や雑節でDHAとEPAを大量補給)

こだわり2青魚(いわし、サバなど)&雑節(煮干など)(必須脂肪酸のオメガ3脂肪酸や優良タンパク質アルギニン)

煮干し・雑節・魚粉などを混合して、アミノ酸のバランスを最適化。雑節の魚に含まれるタンパク質は、安全性、栄養バランス、消化率、P/Ca比、アレルギー等さまざまな観点からみても、牛や鶏、馬よりも、犬にとって優れています。また、健康な血管や循環系などの免疫力維持のため、優良タンパク質の「アルギニン」を食品中から自然に摂取できるよう、生肉の他、雑節、ゴマを高配合しました。

こだわり3 生玄米粉・食物繊維で糖質ブロック
こだわり4 オレイン酸が多い菜種油の1番絞り
こだわり5 低温低圧力製法(栄養素・酵素を破壊しない)
こだわり6 強力10種のスーパー茸の命をたべる
10種のスーパーキノコ はなびらたけ アガリクス 冬虫夏草 霊芝 ヤマブシタケ メシマコブ タモギダケ カワラタケ チャーガ シイタケ菌糸体


みらいドッグフードG・A・N+(ガン プラス)[特別療法食]原材料一覧

生肉(鹿,牛,鶏,馬,魚),玄米,大麦,国産雑節,サツマイモ,ヤシ,胡麻,菜種油,ビール酵母,和漢植物【紅豆杉,冬虫夏草,霊芝,アガリクス,ハナビラタケ,チャーガ(シベリア霊芝),板藍根,蝦夷ウコギ,田七人参,朝鮮人参,DHA,亜麻仁,ジャバラ,ノニ果実,タヒボ(紫イペ),メシマコブ,山伏茸,タモギタケ,シロキクラゲ,マイタケ,カワラタケ,ユーグレナ(ミドリムシ),クランベリー,プロポリス,ノコギリヤシ,クコの実(ゴジベリー),八角,ウコン,紅花,菊の花,当帰の葉,ケイヒ,ケイケットウ,ギョクチク,発酵グルコサミン,オルニチン,アルギニン,クロガリンダ,ヒハツ,菊芋,ナツシロギク,クマザサ,ヨモギ,ガジュツ,吉野葛,ハトムギ,キバナオウギ,ドクダミ,大麦若葉,ギムネマ,サラシア,カミツレ,陳皮,スギナ,大棗(ナツメ),イチョウ葉,桑の葉,甜茶,キダチアロエ,山芋,ザイレリア,アムラ,ハス胚芽,生姜,チョウジ,ウイキョウ,ガイヨウ,サンザシ,サンシシ,マタタビ,ライフクシ,ウラジロガシ,グアバ葉,枸杞の葉,ゴカヒ,タラコンピ,杜仲の葉,南蛮の毛,ニンドウ,バスキセイ,ハスの葉,バナバ葉,バンカ,枇杷の葉,レンセンソウ,ジャーマンカモミール,ローズレッドペダル,ネトルリーフ,ダンデライオン,オリーブ】,サチャインチオイル(耐熱性オメガ3脂肪酸),海藻(フコイダン),イヌリン,セルロース,リジン,メチオニン,乳酸菌,オリゴ糖

※国産鹿肉&無農薬マクロビ食材を主体に和漢植物・サプリ成分・オメガ3など約50品種で構成。
※原材料の多くは国産を使用しておりますが、日本で調達できない一部原料は海外産を使用しています。
海外産使用例)チャーガ(シベリア霊芝)…ロシア、紅豆杉…中国、サチャインチオイル&サチャインチパウダー…ペルー等
※グルコサミンについて…カニやエビなど甲殻類を使用せず、アレルギー反応を起こしにくい植物性の『発酵グルコサミン』を使用しています。
■当フードのこだわり…以下の理由により製造ロットごとに形や色合いが異なったり、断りなく原材料を変更する場合があります。
※こだわり1)
「臨床栄養学」「陰陽五行」に基づいた品質向上のため、最先端原材料を導入する等、配合レシピのバージョンアップを図る。
※こだわり2)
免疫枯渇(栄養や和漢植物の作用の慣れ)を防ぎ、毎月新鮮な刺激を享受できるよう、あえて原材料配合比率に変化をつける。


たたかう和漢
国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+(ガン プラス)全国から嬉しいお便りが届いています。
パクの豆蔵くんのの奇跡 国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+(ガン プラス)
これを食べていれば!と思えるのが嬉しいです。国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+(ガン プラス)
検査した先生もビックリの結果 国産、無添加、和漢、ドッグフードガン プラス
喜びのイラストを送っていただきました。 国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+
宣告のときは、つらかった。国産、無添加、和漢、ドッグフードガン プラス
私たちの救世主でした。 国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+(ガン プラス)
こんなうれしいことが起きるなんて! 国産、無添加、和漢、ドッグフードG・A・N+(ガン プラス)
和漢みらいのドッグフード!飼い主さんの声
インスタグラム
学会やメディアで注目されたスーパーキノコ
みらいのドッグフード【特別療法食 栄養回復(G・A・N+)】
よくある質問
  • 療法食の切り替えは、どのようにすれば良いのですか?

    今までのフードに新しいフードを徐々に混ぜていき、その分、今までのフードを徐々に減らして行き、1 週間程度で切り替えます。
  • 犬用サプリと併用してもいいですか?

    サプリメントは食品という位置づけですので併用されても構いません。ただしこのドッグフードを製造するに当たっては、製薬会社としての経験値を基に設計し、あえて他の栄養成分を補給する必要がないよう製造しております。
  • 市販のドッグフードとの大きな違いは何ですか?

    通常は、一旦高熱処理した肉粉を入れ製造しますが、『みらいのドッグフード』は、生肉に高い温度をかけず、直接練り込む製法を採用。ミンチした直後、すぐに製造工程に回します。タンパク質の劣化を防ぎ、より生に近い状態で食べて頂けます。もちろん、10種のキノコが配合しているものは、他にない特長です。(2016年8月現在)
  • 療法食と一般のフードは何が違うのですか?

    療法食は特定の疾病、または健康状態の犬猫の栄養管理のため、専門的なアドバイスのもと、栄養成分の量や比率が調整された特別な製品特性を有するペットフードです。
  • おやつは食べさせてもいいですか?

    療法食以外の食事を与えると、食事療法の有用性が期待どおりに発揮されない場合があるため『できればおやつは与えない方がいいです』。と言いたいところですが、好きなものしか食べないという子もいます。療法食の邪魔をしない食材もありますので、そういった食材を上手に組み合わせながら、食いつきUPのために利用することも大切です。また同じ食材であっても、調理次第で(焼いたり、茹でたりすること)、食欲がまったく変わる場合もあります。弊社では『和漢おやつシリーズ』も取り揃えていますので、よろしければ合わせてご利用ください。
  • うんちをよくするようになったのですが?

    当フードは、未精製玄米、未精製大麦、サツマイモや多数の和漢植物等、食物繊維が大変豊富に含まれております。これらは難消化性炭水化物、食物繊維と言われ、血糖値が上がりにくくしたり、食物繊維が善玉菌のエサになり、うんち量が増える傾向があります。なお、腸が弱い愛犬の場合には、始めは少量ずつ慣れさせながら与えてあげると良いでしょう。
  • 白や茶色の糸のようなものは何ですか?

    天然肉のです。(天然素材を活かした製造の証です。)
    「細い白や茶色の糸」のように飛び出してみえる場合がありますが、これは「肉の筋」です。市販フードの多くが見栄えを良くするために、高温で肉粉にして筋を減らしますが、タンパク質が壊れ動物油脂が酸化してしまいます。みらいのドッグフードは栄養を残すため、低温で生肉をミンチ状にして直接練り込む製法を採用しており、天然肉の筋(すじ)が残ることがあります。この部分は細く消化しやすいため、全く安全性も問題ございません。


  • 穀物不使用がいいと聞くのですが?

    「穀物、野菜などは短い腸の犬には不要なもの」、「グレインフリーフードが良い」と言った情報を見かけます。しかし最近の犬の研究では、穀物をしっかり消化できる能力が備わり、むしろ腸内の善玉菌のエサになることが分かってきました。つまり、穀物や野菜など食物繊維は、腸内の蠕動運動を促進しながら、便通をスムーズにしたり、体内の毒素を排出するメリットがあります。世界的なペットフードの傾向として『健康長寿=腸内活動を活発にする』と認識され、穀物や野菜を配合したフードが主流になってきています。
  • オメガ3脂肪酸とか、脂は犬にとって良いの?

    「油(脂)」というと、コレステロールや中性脂肪の原因になる等、ネガティブなイメージがありますが、オメガ3脂肪酸は別格です。オメガ3脂肪酸で有名なのはDHAやEPA、αリノレン酸ですが、体内で絶えず流動的な性質を持ち、他の脂とは違い、固まることはありません。動物臨床栄養学上でも体の炎症対策として積極的に摂ることが推奨されています。
  • 穀物やイモ類の炭水化物はいいの?

    炭水化物が全てNGではありません。「犬の様々な病気は血糖値との関係性が高い」と言われ、血糖値の上昇値(GI値)を指標にします。例えば、同じイモ類でも、ジャガイモとさつまいもでは、ジャガイモがGI値90、さつまいもは55と、さつまいもの方がGI値は低いです。これは食物繊維が多い分、糖の吸収速度に制限がかかり血糖値をあげにくいから。なるべくGI値の低いものを選びましょう。
    ※詳しくは「GI値」で検索してみてください。


  • キノコ(βグルカン)の長期使用はいいの?

    「同じキノコを一定量、長期使用(例えば「霊芝」を3ヶ月以上継続使用)すると免疫枯渇や効果の実感が弱まるのでは?」というご質問を受けることがあります。弊社ではその事柄の信憑性について疑問を持っておりますが、念のため、いつも新鮮な刺激が長期間に渡って犬のカラダに送り込めるよう、下記のような工夫をしております。

    1)10種類キノコを駆使し製造ロットごとに、あえて異なる配合比率で変化(ズレ)を作る。(年間を通し同じ設計にしない)
    2)抗酸化作用の多品種アミノ酸やミネラル等、補益性栄養素で健康を維持する

    ※上記の理由により、4ヶ月間分を越えるまとめ買いはオススメしておりません。
  • 市販の亜麻仁油と無料進呈分の「スーパーオメガ3パウダー」の違いは何ですか?

    市販の亜麻仁油は、脂っぽく独特の臭いが食いつきを悪くする場合があります。スーパーオメガ3は脂っぽさが無く、ペットが好む煎りゴマのような風味で食欲を喚起します。また陸と海のオメガ3を融合し、さらにオメガ3の性質を強化しました。ただし市販の亜麻仁油を代用品として使うことは悪くはありません。
  • 値段について

    一般的に流通しているフードと比較すると確かに高価かもしれません。が、是非「原材料と品質、製法、結果」に着目してください。人間が食すマクロビオティック素材を採用、さらに当製薬会社が調達できる最高の和漢植物、サプリ成分を多品種配合し、全てを1つ(オールインワン)にしました。包装コストは極限まで抑え、現在の価格での提供が可能になりました。1食あたりに換算すると多くの飼い主様が、そのコスパに驚かれます。価格の何倍もの価値、クオリティを形にした『弊社でも唯一無二の最高傑作品』に仕上がったものと自負しております。
  • キノコや和漢植物特有のニオイは気になりませんか?

    キノコや和漢植物は、生肉などに練り込まれ、ニオイが消されています。通常ドッグフードを開封すると、ツンとした特有の臭いがありますが、当フードは、ほとんどありません。むしろ野生鹿肉の引き締まった肉質とお魚の香りで食欲を増進させ、従来のフードと比べても、食いつきがよいとの報告を多数受けております。
  • 病気は、すべて食べ物でコントロールできるの?

    病気の原因は『細菌、ウィルス、寄生虫による感染、遺伝、ストレス』なども考えられ、食べ物だけとは限りません。当フードだけですべてをコントロールできませんが、毎日良質な食事を摂りつつ、感染予防として口内ケアをするだけでも変わる場合があります。病気に気づいた時点で、これからどう向き合って行くべきか?を考えることこそ、大切ではないでしょうか。
  • 『G・A・N+』の使用を検討していますが、様々な疾患を併発している場合、どのフードを選んだらいいですか?

    通常、「栄養回復」と各臓器・部位の疾患を1つ(単品)のフードだけで同時ケアするのは困難です。なぜなら、『栄養回復のためには、高タンパク質重視』、『内臓器官維持のためには、低タンパク質重視』の傾向が強く、相反する栄養の構成が求められるからです。そこで当フードは各臓器や症状に対して栄養学的にアプローチし、全シリーズ『G・A・N+』と同量の和漢植物を配合、さらに目的別に配合比率に変化を加えながら、栄養回復と内臓維持の両方に配慮した和漢植物、食材を選定し、「1つのフードで同時ケア」することに成功いたしました。例えば、下記のようなご選択がおすすめです。

    ・『腎臓』と『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『腎臓用ドッグフード
    ・『肝臓』と『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『肝臓用ドッグフード』
    ・『膵臓』と『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『膵臓用ドッグフード』
    ・『心臓』と『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『心臓用ドッグフード』
    ・『アレルギー』と『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『皮ふ・アレルギー用ドッグフード
    ・『シニア犬(8歳以上の高齢犬)』で『G・A・N+』の併用(併発を心配)する場合…『シニア用ドッグフード』

    ※「G・A・N+」以外の特別療法食は「スーパーオメガ3パウダー」が付いておりません。オメガ3脂肪酸は、どの臓器の健康維持にも有効ですので、市販の「亜麻仁油」、または弊社の「スーパーオメガ3パウダー」の併用もおすすめいたします。
  • お湯でふやかして食べさせてもいいですか?

    熱に強い和漢植物やオメガ3脂肪酸を厳選しているため、長時間、煮込まなければ問題ございません。ミキサーで小粒や粉末に粉砕してからふやかすと、さらに容易に柔らかくすることができます。また『ドッグフードをペースト状にする』『お肉とミックスしてハンバーグのように焼いたり、茹でたり、鶏そぼろのように細かく刻む』『卵とフードを混ぜ、卵焼きとしてあげる』などの工夫で食欲を換気することも可能です。

  • 色合いや硬さが以前と違うことがあるのですが?

    当フードでは、長期間の使用でも、様々な刺激を与えられるように、毎回あえて配合比率にズレを作るように設計しております。そのことによる、味や色、匂い、表面の仕上がりが毎回品質の違いが生じます。なぜ、このようなことをしているかと言いますと、

    通常ドッグフードは、毎月同原料、同比率で製造し、配合率を変更することはありません。しかし、このような性質のドッグフードは、特に療法食のような病気に対応する食事の場合、毎回同じ栄養補給しても「細胞に対する耐性」をつくってしまい、効果を弱めてしまう可能性がございます。もう少し詳しく言いますと、一般的に、漢方薬やサプリメントは同じ原材料を同比率で長期間使用すると、いわゆる体質の慣れが生じてしまいます。(これを免疫枯渇といいます)

    この同じ栄養を長期間摂ることによる継続的な作用の『体質の慣れ』→【免疫枯渇】を防ぐため、毎月新鮮に刺激を感じるよう、製造ロットごとに異なる調合率により、作られています。例えば、

    1)チャーガや霊芝が多いロットは黒さや茶色みが強い
    2)ハナビラタケ、シロキクラゲが多いロットは白さが強い
    3)上記2種類のフードがミックスされている

    と3タイプがあります。毎月様々な栄養構成パターンで設計しており、それまでの色味と異なったり、匂いも若干変わる事がありますが、長期的な効果としましては、むしろ毎回若干異なる刺激で、免疫力維持の力を持続させることに繋がります。またこの原料の違いの他に、鹿肉の脂肪や水分量による違いによる表面上のザラつき度合いも変化します。ツルツルな場合もあれば、ザラザラのものもあり、この2つの種類を組み合わせることで、色合いや表層の異なるフードになりますが、これも当フードならではの特長です。これも長期的な持続的な効果のためには、とても有効な設計になり、決して品質の劣化等ではございませんので、ご安心くださいませ。


    当フードは鹿肉の生肉を使用しているため、狩猟時期や個体差による脂分や水分量に違いがあり、これにより、表面がザラつく場合があります。また白っぽい骨(軟骨)や茶色っぽい糸状のもの(筋や脂肪が乾燥したもの)が入ることがありますが、全て自然のものであり品質上問題ございません。
  • みらいのドッグフードシリーズは同じ原料を使用しているように見えますが、どのように違うのですか?

    各フードの種類ごとに肉種、穀物、野菜、和漢植物、サプリの配合率が異なり、5大栄養素比率(%)が全て違います。目的別に最適化された和漢レシピで、一般的なプレミアムフードと比較しても格別な原材料を厳選しております。なお、複数の病気を併発し、どのフードを選んだら良いか?迷われている場合には電話、メールでも相談に乗らせていただいております。
  • 多頭飼いをしています。健康な愛犬に特別療法食を食べさせてもいいですか?

    『G・A・N+は高栄養価食』、『腎臓用や肝臓用等は栄養制限食』など、特別な栄養比率で構成されており、飼い主様の独断での使用はお控えください。健康な愛犬には幼犬から成犬は『長寿用』、中年・高齢犬は『シニア用』が最適です。
  • 食べない場合、返品はできますか?

    『商品発送日から起算して14日以内、未開封であれば返品可能』です。ただし当フードのみで食べないと効果が出ないというものではありません。他のフードに少し混ぜてあげるだけでも、ある程度の和漢植物効果が期待できます。例えば、食いつきの良いフードに、みらいのドッグフードを数10%ミックスするだけで、和漢植物やサプリ栄養成分を補給できますので、少量でもあげる価値は、十分あるものと考えております。
  • まとめ買いの割引価格は、種類の違うフードの組み合わせでも適用になりますか?
    (例:G・A・N+2袋+腎臓用1袋=計3袋?の扱いになる?)

    申し訳ございません。『同じ種類のみのまとめ買い』に限らせていただいております。
  • 市販の亜麻仁油(アマニ油)をみらいのドッグフードに追加してあげてもいいですか?

    はい。ぜひ積極的にあげてください。ドッグフードと一緒で食べずらい場合には、ヨーグルトなどに少量追加してあげるのもいいでしょう。基本的に動物性、植物性に関わらず脂質は体内で固まり、血行を阻害し様々なデメリットがあります。しかし脂質の中でも「オメガ3脂肪酸」だけは流動性が高く、体内でも固まりません。オメガ3脂肪酸は脳や血液、腎臓、肝臓、すい臓、心臓、甲状腺、副腎、アレルギー等の健康維持にとても役立つ臨床報告があり、その一部はDHA、EPAに変換される等、青魚などを摂らなくても摂取できるのも特長です。
  • 病気の併発、その他複数の目的のために、最適なフードの選び方はありますか?

    下記の『フード選びの早見表』をご参考ください。
このような飼い主さんからのお手紙が私たちの原動力でした。

監修獣医師より

病気に打ち勝つためのみらいのドッグフードG・A・N+(ガン プラス)食事療法







G・A・N+食事療法プラン一覧

※定期コースは30日周期で自動発送するプランですが、周期変更、一時休止、再開、解約、商品変更等のお手続きがいつでも可能です。
到着予定日10日前までにご連絡ください。
※定期解約例)定期と言っても継続縛りはなく、1回のみのご購入でも解約可能。
※周期変更例)『25日毎』「40日毎」『2ヶ月毎』など自由に周期設定が可能。
※商品変更例)『腫瘍サポート』→『腎臓サポート』など商品変更が可能。

ご注意

【G・A・N+】は高タンパク質フードにつき『内臓疾患の無い7歳の愛犬』に最適です。『内臓疾患の併発』または『8歳以上の高齢犬』の場合、高タンパク質は栄養の分解の働きが過剰になる分、内臓の負担になる場合がありますので、『シニア用』または『他の疾患用』がおすすめです。病気の種類、年齢を加味した上で、ご選択くださいませ。詳しくは、上記『よくある質問』をご参考ください。


※定期コースは、最低継続回数が無く、1回のみでも止められます。
※変更・休止・解約などのご連絡はお届け予定10日前までにお願い致します。
※10日前(長期休業前は14日前)までにご連絡がない場合、ご希望に添えない場合がございますので予めご了承ください。

※配送業者:佐川急便(福岡県より発送)。ただし沖縄県・離島のみヤマト便。
※出荷(原則):注文から1〜3営業日以内。※到着(予定):発送日より3~4日後(北海道は4〜5日)※注文日当日の発送はいたしておりません。

にがい漢方からおいしい和漢習慣。
本商品は、衰弱、食欲不振の犬の栄養補給のために高たんぱく質・高カロリー等を調整した特別療法食です。病気にかかった愛犬を配慮し栄養学的に「高タンパク・糖質制限・高脂質・高オメガ3・高アルギニン」にて調整しております。※なお犬による個体差があるため、獣医師の指導に基づき与えてください。

給与方法

体重1kgに10~20gを1日に数回に分けて与えてください。


和漢みらいのドッグフードについて

名称

和漢みらいのドッグフード 【特別療法食 栄養回復(G・A・N+)】

内容量

1kg/袋

原材料

生肉(鹿,牛,鶏,馬,魚),玄米,大麦,国産雑節,サツマイモ,ヤシ,胡麻,菜種油,ビール酵母,和漢植物【紅豆杉,冬虫夏草,霊芝,アガリクス,ハナビラタケ,チャーガ(シベリア霊芝),板藍根,蝦夷ウコギ,田七人参,朝鮮人参,DHA,亜麻仁,ジャバラ,ノニ果実,タヒボ(紫イペ),メシマコブ,山伏茸,タモギタケ,シロキクラゲ,マイタケ,カワラタケ,ユーグレナ(ミドリムシ),クランベリー,プロポリス,ノコギリヤシ,クコの実(ゴジベリー),八角,ウコン,紅花,菊の花,当帰の葉,ケイヒ,ケイケットウ,ギョクチク,発酵グルコサミン,オルニチン,アルギニン,クロガリンダ,ヒハツ,菊芋,ナツシロギク,クマザサ,ヨモギ,ガジュツ,吉野葛,ハトムギ,キバナオウギ,ドクダミ,大麦若葉,ギムネマ,サラシア,カミツレ,陳皮,スギナ,大棗(ナツメ),イチョウ葉,桑の葉,甜茶,キダチアロエ,山芋,ザイレリア,アムラ,ハス胚芽,生姜,チョウジ,ウイキョウ,ガイヨウ,サンザシ,サンシシ,マタタビ,ライフクシ,ウラジロガシ,グアバ葉,枸杞の葉,ゴカヒ,タラコンピ,杜仲の葉,南蛮の毛,ニンドウ,バスキセイ,ハスの葉,バナバ葉,バンカ,枇杷の葉,レンセンソウ,ジャーマンカモミール,ローズレッドペダル,ネトルリーフ,ダンデライオン,オリーブ】,サチャインチオイル(耐熱性オメガ3脂肪酸),海藻(フコイダン),イヌリン,セルロース,リジン,メチオニン,乳酸菌,オリゴ糖

※国産鹿肉&無農薬マクロビ食材を主体に和漢植物・サプリ成分・オメガ3など約50品種で構成。
※原材料の多くは国産を使用しておりますが、日本で調達できない一部原料は海外産を使用しています。
海外産使用例)チャーガ(シベリア霊芝)…ロシア、紅豆杉…中国、サチャインチオイル&サチャインチパウダー…ペルー等
※グルコサミンについて…カニやエビなど甲殻類を使用せず、アレルギー反応を起こしにくい植物性の『発酵グルコサミン』を使用しています。
■当フードのこだわり…以下の理由により製造ロットごとに形や色合いが異なったり、断りなく原材料を変更する場合があります。
※こだわり1)
「臨床栄養学」「陰陽五行」に基づいた品質向上のため、最先端原材料を導入する等、配合レシピのバージョンアップを図る。
※こだわり2)
免疫枯渇(栄養や和漢植物の作用の慣れ)を防ぎ、毎月新鮮な刺激を享受できるよう、あえて原材料配合比率に変化をつける。

賞味期限

製造日より12ヶ月

原産国

日本(国産)

保存方法

直射日光、高温多湿な場所を避けて保管してください。
開封後はなるべく早くお使いください。

成分分析

粗蛋白質39.5%、粗脂肪10.9%、粗繊維2.9%、粗灰分6.8%、水分6.7%、アルギニン2.0%、347以上/100g


スーパーオメガ3パウダー ※すべて無農薬です。

原材料

亜麻仁粉末、DHA粉末

成分分析

粗タンパク質20%、粗脂肪44%、灰分0.4%、食物繊維2.3%、水分10%以下、ナトリウム0.06%、エネルギー560Kcal/100g


腫瘍性疾患【リンパ腫】【黒色腫(メラノーマ)】【血管肉腫】【乳腺腫瘍】【骨肉腫】【膀胱移行上皮癌】

腫瘍性疾患 【リンパ腫】リンパ球の悪性腫瘍。複数のリンパ節が腫れる。最初はリンパ節の腫れ以外元気であるが、徐々にやせたり、貧血が起こる。 【黒色腫(メラノーマ)】皮膚の黒色腫は、犬の皮膚腫瘍の中では比較的少なく、黒い犬、老犬に多い。 【血管肉腫】犬で若齢および老齢にみられる良性の血管を作る細胞の腫瘍。四肢、胸部、腹部、背部、頭部の皮膚に、血マメのような病変ができるものが多い。 【乳腺腫瘍】雌犬の腫瘍としては最も多い腫瘍。発生年齢は10-11歳前後が多い。乳腺部のしこり、大きな固まり、あるいは皮膚の炎症のようにみえる。 【骨肉腫】大型犬の成長期、または骨折や骨の炎症の後など、とくに四肢の骨に慢性的に負荷がかかって炎症が続いた後などによく発生する骨を作る細胞の腫瘍。 【膀胱移行上皮癌】 膀胱粘膜の悪性腫瘍。血尿など慢性膀胱炎の症状が続き、尿を検査すると癌細胞が出ているので発見されることがある。老犬では比較的よくみられる。 その他の癌(腫瘍)としては、肥満細胞腫、リンパ腫、皮膚癌、膀胱腫瘍、肝臓癌、腎臓癌、骨肉腫、髄膜腫、脳腫瘍、白血病、筋腫などがある。







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