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和漢ドッグフード

紅豆杉を使って…獣医さんから言われた言葉

 

「紅豆杉を使って…」

口を覗き込み、
何度も見直し、

獣医さんが小声で言った。

「んっ?えっ?えっ?」
「信じられない・・」

 

2015年7歳でアジソン病を発症し、3年ほど投薬治療をしていましたが、症状が悪化したため病院を変え、パーコーテンVの注射を月に一度とステロイド剤の治療に切替ました。

その間、肺炎を2度ほど起こしたり膀胱炎になったりしましたが、大事には至りませんでした。2020年夏ごろから、口を気にするようになったので、歯を診てもらった所、奥歯は抜かなければいけない状態でした。

翌年の1月に抜歯をし、一時は良い状態になったのですが、また口を気にするようになったので、診てもらった所、ちょうど抜歯をした箇所に  が見つかりました。2021年10月16日に  が見つかりすぐに検査で、      の診断となりました。

その2週間後、10月30日に  手術をしました。さらにその2週間後の11月14日、術後経過の受診の際に、  がちょうど上あごと下あごの境目の複雑な所に出来ているため、全部     が出来なかった。

発見時よりかなり    なっていたので、  速度が速い。今後    の可能性が高く、何が起きてもおかしくない状態。治療方針として、            などを提案され決まったらお電話下さいと言われました。

提案された治療方針は、どれも小さな身体に大きな負担をかけ苦しむ事になります。私は、そのどれにも同意する事ができないので、必死で探しました。そして、自然森製薬さんの「紅豆杉」に辿り着く事ができました。これに賭けてみよう。と思いました。

ラムは、フードを変えるとすぐにお腹を壊すので、慎重に慎重に少しずつ変えていきました。苦そうな紅豆杉も嫌がらずに、むしろ嬉しそうに食べてくれました。次の受診日は前回受診日の1か月後の12月17日、とても緊張しました。

     いたらどうしよう。  していたらどうしよう。
       いたらどうしよう。
獣医さんが、

口を覗き込み、
何度も見直し、

「んっ?えっ?えっ?」
「信じられない・・」

と小声で・・

  1. 周囲に     は見られず、      ません。        ません。
    素晴らしいです。スゴイです。

何かしましたか?

と(獣医さんから)聞かれたので、

「フードを全取り換えしただけです。薬膳療法食と紅豆杉と重曹を少し与えています。」と答えました。

その後、     の治療と の検診を兼ねて1カ月ごとに受診しておりますが、毎回、獣医さん総出でラムの口の中を観察して驚いています。現在は14歳ともう高齢なので、体調を崩す事もありますが、食欲はまったく衰えず、むしろ食べ過ぎ?ってぐらいです。

年を取って真っ黒だった毛が白っぽくなってきていましたが、フードを変えてから、何故かまた黒くなってきました。人間も同じですが、身体に入れる食べ物の重要さを実感しました。本当に動物の身体の事を考え、とても良いものを提供していただいている事に改めて感謝しております。

本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

埼玉県✕✕市  ●● ●●

※全ての内容を公開できず申し訳ございません。
とても勇気づけられるご報告でした。これからも愛犬ちゃんの奇跡を祈っております。飼い主の●●様、ご報告、本当にありがとうございました。(自然の森製薬スタッフ)